『1週間のご無沙汰です。玉置宏です。』
玉木宏でも玉置浩二でもありません。(^o^)
これを聞いてわかるのは、トトちゃんぐらいではないかと思いますが、(^o^;) それなりにアウェーは続けているものの、日中の仕事と週末の外出などで、パソコンに向かう時間がなかなかとれずに、前回の日記からもう1週間経ってしまいました。
日本への帰国まで50日を割り、駐在の延長か、予定通り日本に帰れるか、少なくとも1ヶ月前までには白黒をつけなければならないところにたとうとしています。(汗)
ということで、今日のお話は、先週の木曜日のノーラ先生のクラスから記憶を呼び戻して書きます。(^o^)
ノーラ先生のクラスは、模範演技の収録タイムとプラクティカがあるので、それなりに思い出すことは出来ます。。が、しかしまずミロンガで試せたことはありません。場所をとるのと、長めのステップのため、ミロンガで100%実行するのは、よほど自信がないと、回りにご迷惑がかかってしまいます。
話はそれますが、たまたま、ミロンガのマナーに関する記事があり、私も超初心者のときは、最初の立ち位置から逆方向(右回り)に立っていて、生まれて初めてのスキー場で、板を前後反対につけたときのような、こっぱずかしい間違いをして、お相手の女性さんに苦笑いされてしまったこともありましたが、タンゴを楽しむためのマナーとして、私も含めて肝に銘じたい、と思いましたのでご紹介します。
http://blogs.yahoo.co.jp/nuevomilonguero/28795316.html
今回のステップも、後ろオチョからガンチョ、クルクル回ってサカーダとアイデア賞物ですが、ノーラ先生が、
『ステップはこの通りにやらなくても、要素(エレメント)を踊っていいのですよ。』
とおっしゃってくれるのですが、私はまだ、そこまでいかないみたいです。(^o^;)
プラ友さんとも、練習ではできるようになったのですが、ミロンガでそれなりの場所をわきまえたうえで、やっても何かが間違っているのか失敗の連続ではありました。
ビデオにとっても、ステップを書き取っても、何か身につかないアウェー・グループレッスンの日々です。/(・・) そういえば、S.F. に住む、友人Kさんも、クラスでやったことを覚えられないので、ミロンガ中心のタンゴ生活になったということです。このあたりは、日本もアメリカも変わらない感じです。
Chau!!
フク

2 件のコメント:
レッスンとミロンガのバランスも、永遠の課題と思います。
レッスンの通りになんて、まず覚えられないし、仮に広い場所ならできるとしても特に混雑したミロンガでは実際上は無理だし。
ミロンガで踊り込めばよいような気もしますが、そればかりでも我流にヘンなクセばかり固まってしまう恐れもあるし。
・・・今週の予定は、レッスン5:ミロンガ2のs2yでした。
s2yさん。
ミロンガでは、ステップをすることは以前よりすごく少なくなりました。ていうかできない事のほうが多いです。最近の日本のミロンガはどうなのか、帰ってからが楽しみですが、プラクティカにせよ、ミロンガにせよ実際に組まないとわからないですよね。
それにしても相変わらずアル中してますな!s2yさん。
私は日本に帰ったら、こちらのようには通えないと思って、つかのまのアウェー奮闘中です。
ブエノスは、行きましょう♪
みんなが口を揃えて、いいって言ってます。(^o^)
P.S. いつかな?・・・ジュンコ先生。スタンバッとるで~!
Chau!!
フク
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