2008年2月8日金曜日

アウェー28回戦 – ノーラ先生流『音楽性』vs. CLOSE EMBRACE

いつものノーラ先生のクラス。いつもより生徒さんがちょっと少ないなぁ・・・と思ったら、中国の新年だったようで、いつもの常連さんが来ていません。プラ友さんもオヤスミ。いつも人気のクラスもお祝い事には勝てないようです。(^o^)
そんな中でのテーマは、”Musicality/音楽性”。ノーラ先生&エド先生がどんな指導をされるか・・・。

例によって、複雑なステップを分解しながら、少しずつつなげていって、音楽の流れを壊さないリードの止め方や、ロックステップを使ったステップのメリハリなど、色々教わりました。説明するのが難しいので、省きますが、音楽性を演出する踊りは、説明する以上にさらに難しいです。(^o^;) 映像をお送りしたいところですが、こちらも理性をもって控えさせていただきました。ゴメンナサイ。

プラクティカでは、その日の復習をするのですが、この日は、ロミーナ先生&マルセロ先生の生徒さんも何人か来ていて、女性さんとは、CLOSE EMBRACE 方式の踊りをすることになりました。

     『CLOSE のほうが楽ですね♪』

ステップの引き出しが少ないせいもあるのか、ステップをあんまり考えずに、歩く感じで踊ることができ、より音楽を楽しめたような気持ちでした♪

     『(なんかCLOSE のほうがいいかも・・・)』

と難しい OPEN のステップをやった後だけに、CLOSE のほうが心地よかった。。。
これが CLOSE のよさなのかもしれませんね。今日は CLOSE の勝ち♪

Chau!!
フク

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