2007年11月7日水曜日

アウェー6回戦 – ブエノスのタンゴ道

今日は、明日あさってと、夜に仕事の会議が予定されて行けなくなったため、休タン日(?) を返上して参戦してまいりました。
ここは、また、ブエノスの熱い夜を彷彿させるお二人です。
http://www.rominamarcelo.com/tango.html

さて、何が登場するか。。。来ました!CLOSE EMBLACE です!
・・・まっ、いいか。ジュンコ先生もオススメしてたし。(^o^)

先生によると、ブエノスでは、CLOSE から始めるらしい。基本ステップはシンプルなので、リードを伝えるというのを覚えるのにいいらしい。
例のスタンフォード大学内のレッスンは、第5回くらいからだったので、出遅れ感があったのですが、女性が男性の胸に手を置いて、CONNECTION (うまく訳せないのですが、お互いに押し合うイメージ)を保ちながら歩く、第1回のタイミングでもあったようなためになる CLOSE EMBLACE でありました。/(・・)

そしてオチョ・コルタード(多分)。実際にはもっと長く言っていたのですが、どこまでが名前でどこまでが説明か例によって理解できず、”チョップ” という言葉で察しがつきましたが、『胸から(アッパ・バデー)からリード』あたりは、なるほどな説明で、わかりやすかったです。今回のレッスンで、最初で最大の難関も少し光が見えてきました。
今回はオチョ・コルタードを収録することができました。これは、必ずしも CLOSE じゃなくてもいいみたい。
わっかるかな?(Romina 先生は地下足袋のようなのを履いています。ふくらはぎ鍛えているのでしょうか・・・)

・・・レッスンの収録を載せるのは不適切ですので、削除しました。ゴメンナサイ・・・


今回の先生のサイトの経歴(Biograhpy) に興味深いくだりがありました。
  タンゴを踊るために非常によく合うフレーズがあります:
  「あなたが何を踊るかではなく、どのように踊るかが大切です。」
  There is a phrase that fits very well to tango:
  “It is not about what you do, but how you do it”.

ナカナカ、含蓄のあるお言葉です。/(・・)
この手の説明は何もありませんでしたが、(^o^) 今回の先生はそれを体で覚えなさいって、ことだと想像します。

P.S. 今日のプラクティカは、OPEN と CLOSE が混ざってボロボロ。ボレオも、だめ。なんだったんだぁー、あの個人レッスンは。。。


また、明日!と言いたいトコですが、明日の夜は仕事になってしまった。シクシク (T_T)

Chau!!
フク

4 件のコメント:

匿名 さんのコメント...

CONNECTIONとは、ラロ先生のレッスンでも聞いたような記憶があります。

whatでなくhowが大切とは、よい言葉ですね。やはり、ステップそのものではなく、それを通して何をどのように表現するかが大切だという確信が高まった気がします。S2Y(Sonny)でした。

匿名 さんのコメント...

やいっ、トトちゃんっ、
なに? 赤より更新率のいい
こっちのほーがいいってか?

( ̄。 ̄;) ちぇっ (笑)

今週の赤ミロは来てよね~~。


あ・・・フクちゃん・・ごめん。

匿名 さんのコメント...

(^_^;)(^_^;)(^_^;)  えへー(^_^;)

今週の赤ミロ必ず行きます!初参加でーす! 御大テラちゃんからもお誘いのメールきてます。(^o^)丿


っで、フクちゃん、分かるよ~、明日あさって踊れないとなりゃ、何が何でも今日踊っとかないとね~、3日踊れないとなると、もうこれは恐怖だよね~ (^_^)

フクちゃん さんのコメント...

サニーさんへ
いつもコメントありがとう♪
読んでいただいていることを実感します。

ジュンコ先生へ
えっと、今週の赤ミロは無理ですが、次回の青ミロ行きます。。。コッソリ。。。

トトチャンへ
まだ赤ミロ行ってなかったんですかぁー? (^o^;)初代のテラ大先輩に私も会いたいです♪

それがですね。夜の会議がリスケになって、行けることになってしまったんですよー。で、行ってきました。後ほど報告をば・・・

フク