2007年10月31日水曜日

Andres & Meredith の美技

今日は、仕事でタンゴ・レッスンに行けなかった(**)。こちらの夕方5pmが日本の朝9amなので、2つのタイム・ゾーンで仕事をする破目になります。(^=^;)

その代わりに、この前のバークレイのビートでのデモンストレーションのファイルを avi から wmv に変えたらうまくサイズが入りそうなので、アップしました。

↓こちら↓は、スタンダード(赤) のタンゴ・・・↓こちら↓

色々と勉強になります。

↓こちら↓は、ヌエボ(青)のタンゴ・・・↓こちら↓

まねできるのは、しばらく先の話でしょう。。。(^o^;)

いてもたってもいられず、週末に個人レッスンを予約してしまいました。(^o^;)

Chau!!

フク

2007年10月29日月曜日

アウェーミロンガ2回戦 - 不戦敗(T_T)

今日は、昨日のオールナイト・ミロンガ (といっても 3:30am で離脱しましたが)での奮闘で、またしても目が覚めたら12時。週末だからまぁ、いいでしょう。(^o^)



今回は、サン・フランシスコからさらに北のバークレイという街で、周りはパブなどの歓楽地のまったくないところに、ドアを開けたらタンゴの世界が開けています。名前は、BEAT、名前のごとく、タップ・ダンスなど、色々なダンスが催されているようです。
昨日は、前回に続いて、おしゃれを楽しむタンゲーラさんがとても多く、パーティを艶やかに演出して楽しんでいるご様子です。今日は朝まで踊ろうという気合のもと、Peak の2時くらいは、日本のミロンガのように混んでまいりました。
Andres Amarilla と Meredith Klein というブエノスからのプロのタンゴペアのデモも深夜に始まったりで、元気いっぱいです。
Andres さんは、30才でタンゴ暦20年という、まったくうらやましい経歴で、最年少のトオルちゃんも、これにはかないませんナ。このお二人は、お勉強になるシンプルかつエレガントな演技から、どこの筋肉で動かしているのか複雑な演技まで、色々と魅せてくれました。
私も一応収録はしたのですが、ちょっとこちらのブログに掲載可能な大きさを超えているので、こちらで雰囲気を味わっていただければと思います。。。ブエノスの先生に教わる機会は日本ではなかなかないので、こちらに滞在中に、個人レッスンを受けてみようかな?と思いつつ、11/4(日) の Workshop に参加してみようと思います。

こちらのミロンガは、ワルツであれば、ワルツだけ3,4曲、ミロンガであれば、ミロンガだけ3,4曲、そして、休憩/パートナー・チェンジの音楽と、色々混ぜたりしないのがスタイルのようです。日本のスタイルは、色々混ざって流れますが、同じ曲調で何度も踊るには引き出しもたくさん、いるなぁと思いました。

あと、ちょっと思ったのが、全体的にはこちらのミロンガは、音楽を第一に、歩くステップやシンプルなオチョ、バイベンをセンスよく組み合わせて、ゆったりと流れる癒し系のサロンタンゴが多いように思いました。なので、いわゆる、『胸をくっつける』タイプも多いです。私は教わったことがないので、ちょっと間をとろうとすると『Open?』と聞かれ、『クンパルでやっているのは、英語ではオープン方式なのだ。』とわかりました。

え?...、色々書いてるけど私はどうだったのって?踊るには踊ったのですけど、、、大盛況の中、私のダンスのお誘いになかなか答えていただけず、多くの時間を見学ですごさせていただきました(3:30am で撃沈)。
競争率が高かったのもありますが、女性さんも男性さんの踊りをよく見ておられ、私のお誘いに『足が痛いから』とか『もうすぐ帰るから』などで、体よくお断りになられたにもかかわらず、他の男性と踊っておられ、私もどっかで闇連しなければ、と思った次第です。(負けるな!自分!)

ここアメリカに来て7日間、レッスン2回、ミロンガ2回、なんの成長も感じないですが、ひとまず通ってれば、何かいいことありそうかな?と思って続けたいと思っています。

明日は、こちらの人たちと飲み会(タンゴとは無縁の日本人のおっさんたちです)なので、ちょっと一日お休みして、火曜から出動です/(・・) どこいこうかな?

P.S. クンパルのハロウィーンどうだったかな?
Chau!!
フク

2007年10月28日日曜日

アウェーミロンガ1回戦 - ウォーリーを捜せ!

今日は初めての週末、目が覚めたらお昼の12時。寝すぎてしまった。。。寝たのは4時すぎだったけど。。。(^=^;)

昨晩は、予定とおり、サンフランシスコのミロンガ (Diamond Heights) に行きました。
会場は、街の高台にある教会で、教会の中でのミロンガも素敵です。灯りも暖かなオレンジ、お客さんもオシャレな装いの方も多く、トテモ雰囲気のよいところでした。軽食やワインがフリーというのもお得です。

さて、私のステップが通用するか。。。先日の水曜日の歩くレッスンや、木曜のノラ先生のレッスンを思い出しながら、色々チャレンジしてみました。もちろん様々ではあるのですが、会場は例によって広々としていますので、やりたいことはすべてできます。(^o^)

練習スタジオではないので、各地から来られているせいか、みなさんとても個性的な演技です。顔リードもあったり♪
見ていて、音楽を楽しむ雰囲気が感じられ、ゆったりとリズムをとりながら歩くスタイルのリードをベースに、いい味だしてます。(パラーダ、乗り越えは、ほとんどなかった)音楽自体も典型的なスタンダード・タンゴというよりは、全体的にスローなメロディーが多かったかなぁ。

ステップは、あまり色々複雑なことをしない分には、私も気持ちよく踊れたような。。。時々、色気を出して踏もうとすると、失敗(ジュンコ先生/オギノ先生、ゴメンナサイ)。木曜のレッスンで習った新メニューは、最初のほうはうまくいったけど、最後のサカーダまでは、できませんでした。そんな感じで、何曲も踊ってくれた方もいらっしゃいましたが、1曲で終わった方もいて、ちょっと敗戦気分のアウェーミロンガでした。

今回は、自分のレベルはともかく、リードを受ける側の女性さんの受け方にも色々あるのだなぁ、というのを感じた、ちょっとほろ苦い夜でした。

薄暗い会場で、控えめに私の奮闘ぶりを一緒にきてくれた友人(昨年、私にタンゴを紹介したこちらに住んでいる旧会社の先輩)に記録してもらいました。わかるかな?・・・雰囲気だけでも、ラジオだと思って聴いてみてね♪


今日は、All Night ミロンガです。クンパルは、一日早いから、今晩、いよいよハロウィーンミロンガですね!
行けないけど、すごい楽しみです♪

Chau!!
フク

2007年10月26日金曜日

ちょっとスッキリ、スタンダード・アウェー2回戦

今日は、昨日の予告通り、http://www.tangoweek.com/ に行ってきました。
会場は、ダンス部屋がいくつもあって、元バスケット・コートだったんじゃないかとおもわれるようなトコロから、普通のお部屋まで、社交ダンスが大勢をしめる中、ちゃんとドアを開くと奥に部屋がありました。


これでも小さい方の部屋ですが、流石、コマの国(?)、デッカイ!

先生は、ノラ先生という、お昼から酒場でお酒を飲んでいるのが似合う(ちっとも褒めてない(^^;))でも、ブエノスの熱い情熱をかもしだしている色気のある先生です。

レッスンは、昨日とうって変わって、カミナンド100連発・・・とはいわないまでも、色々なカミナンド、クロスしたり、メリハリをつけたり、ラピスしたり。オチョもスピードを変えたり、会場が広いので、8歩じゃなくって20歩くらい。生徒さんも40人くらいいましたので、お正月の初詣状態です。(^o^)

その前に、『自由に踊りましょ』からいつのまにか始まって、皆さんカップルで踊りだすのでカップルで参加しているのかなぁと思い、パートーナーのいない、ちょっぴり寂しがりやの、フクちゃんは、しばらく『ひとりカミナンド』をしてました。『どうもおかしい。。。』、途中からその場で踊ってもらうルールであるコトに気づき、急いで声をかけさせていただきました。

今日は、昨日の反省会の会場がまともになかった反省をふまえて、日本のスーパーマーケットから、『サバの塩焼き弁当』を買出し、壮行会でいただいたお味噌汁とともに、優雅な夕食のひと時をすごしました。その分、Beginners クラスをスキップして、Intemediate/Advanced クラスから出席することになったのですが、生徒さんも、それなりに、芸をお持ちの方が多くいらっしゃいました。クンパル代表の私もちょっと武者ぶるい/(・・)

さて、ステップは、スタンダードに、ちゃんとサリダの4歩目で普通にクロスしてくれる生徒さんが多かったクラスでしたので、練習ステップも期待させたのですが、期待通り、ミロンガで使えそうなお得なステップでした。

私のステップ記録を期待している方もいらっしゃると思いますが、私もそのつもりでいたのですが、なんと、ビデオ撮影タイムがあり、生徒さんがみんなして、ビデオカメラ/デジタルカメラを持ち出して、今日のステップの復習ができるのでした。ノラ先生。いい仕事してる!

というわけで、わかりにくい文章よりも、いちばんわかりやすい実際の映像を残すことができました。

・・・レッスンの収録を載せるのは不適切ですので、削除しました。ゴメンナサイ・・・


初対面の方に自分の映像をとってもらうほど、生徒さんがたとは、まだお近づきになっていないため、いずれ、私の映像をお見せできたら、と思っています。

ここは、昨日よりも、また行きたいなぁ、と思えるタンゴスタジオでした。

明日金曜は、夜のお仕事会議がありますが、翌日はお休みなので、深夜の San Francisco の Diamond Heights Milonga に突撃!

Chau!!
フク

2007年10月25日木曜日

もやぁ~と・もやっと・もやっと・アウェー・デビュー!

単身アメリカに乗り込んで、3日目にしてやっとアウェー・タンゴレッスンにデビュー!/(・・)
http://www.stanford.edu/group/tango/
、、、と華々しく報告したいところですが、もやっと/スッキリのどちらかでというもやっとレッスンでした。英語もさることながらタンゴレッスンのカルチャー・ギャップがすごくありました。

デビューはやっぱり、フォーメーションのコスチュームで、と決めていた、、、わけではないのですけど、昨日、かみさんからのメールで、
『今、さんまのTVみていたら、来週の予告が流れていて会社訪問が映っていたよ。で、タンゴのダンスを女性がさんまと踊っていた。衣装がこの前の発表会のと同じだから彼女だと思いまーす。』
と我がクンパルのフォーメーション・メンバが発表会の衣装でテレビ・デビュー (http://www.tbs.co.jp/sanchannel/next/next.html) することを知り、私も衣装に急遽着替えてのデビューとなりました。
(ちょっと会社に着てって恥ずかしかったけど、よく考えたら普通の黒い服。つけ胸毛やつけもみ上げを装着しているわけではないので、気にしすぎでした。(^=^;))

レッスンは、会社での夜の電話会議が延期になったので(ラッキー!)Beginners と Intermediate の2コースに参加しました(私はプチ合宿と呼んでいます)

話せば長くなりますが、クンパルより広めの会場に30人~40人くらい、メンズ割増しは、ここアメリカでも同じのようです。
習慣で、組む前に、必ずお互いの自己紹介をするのですが、相当人数に毎回自己紹介しますので、当然、相手のお名前は、全部忘れました。:)

Beginners クラスは、基本的に円をぐるぐる回るウォーキングです。
『バック・オチョ(後ろオチョ)はピポットさせるんじゃなくて、クロス・システムです。』
クロス・システムというのは、ふみかえ(コントラスピエして)のカミナンド、のことなんですが、女性と男性の足が逆の足になるという意味で、クロス、と呼んでいて、ふみかえて前進することによって、自然とオチョになる、というものです。
クリストファー先生は、(Beginner クラスでは) 普通に前方に歩く、ということをより意識されており、胸のリードは指導の中ではでてこなかった、といいますか、くっついて踊ってました。
ここまでは、『そういうリードもあるよな。。。』とは思いました。

Intermediate クラスは、最初に先生から、
「踊っていてたいくつな踊りはなんですか?」
という哲学的な(?) 問いかけから始まって、『5回連続の後ろオチョ』とか、私がぎくっとくるのもありましたが、『音楽を聴いていないパートナーの踊り』という、正解もちゃんとでて、『Intemediate、すなわち中級クラスは、それができない人は教室から出て行ってもらいます。』と笑って指導されました。
クリストファー先生は、お話好きのようで、かなりの時間にアメリカン・ジョークを交えたお話/講義をされ、(なので、ちょっとわからないとことも多々ありました ^o^;)『確かに。確かに。』と頭で理解することが多かったように思います(この日記、見られたらちょっとヤバイかもです。)
ちなみに、パートナーの方はAtsukoさん、ていう方で日本語を普通におしゃべりする日本人でした。

Intermediate は、狭いところでミロンガの踊り方です。せっかくの広いお部屋を、机でわざとせまくする会場セッティング。踊りはシンプルに、そして、スロー・スロー・クィック・クイック・クイック、ジュンコ先生の言う、2拍2拍1拍1拍みたいなものだと思いますが、オチョ・コントラーダ(?) 、“もやっと” の連続です。
ロックン・ロール (クニータ) は、オギノ先生に伝授してもらってたので、数少ないうまくいったステップです。後、狭いスペースでは、進行方向よりも、外側を向いたほうが踊りやすい、というのは役に立ちました。
どうも、8回シリーズの4回目なので、最初から習っていないと、ちょっと出遅れの感がありましたが、Atsuko 先生から、唯一日本語で、『後、4回ありますので、来てくださいね。』というのが完璧にわかったので、来週も行ってみようと思っています。

とりとめがないので、この辺で。。。

社交ダンスを長年やっていて『(社交ダンスの)タンゴは得意中の得意ぢゃ!』と豪語する父から、『ダンスは毎日やりなさい。』といわれている私は、週に3回くらいは通いたいと考えているのですが、週末のミロンガも含めて、タンゴ漬丼な(?) 日々を送りたいと思っています。

明日は、http://www.tangoweek.com/ に突撃ぢゃ! (インストラクターにオスカル先生とジョルジーナ先生がいます!)
(以前、ジュンコ先生のブログに、登場したエピソードの人では?と思ったりしています)

Chau!!
フク

2007年10月24日水曜日

アウェータンゴへの一歩

土曜のクンパルで最後に踊ってから、4日間踊っていない私は、夜の電話会議があるのにもめげずに、何が何でも踏もうと思って、あるタンゴ・クラスをみつけました。

     http://www.lovetotango.com/

なかなかアメリカらしい。。。ドアの向こうで牛がお腹をすかして待っているようにも、見えます。:) 7-10PM で US$5 というのも、素直に喜んでよいものか。。。


タンゴクラスのカレンダーみたいなのがないかなーって思ったら、やはりありました。

     http://www.tangomango.org/index.php?show=San_Francisco,CA+Alameda,CA+San_Mateo,CA+Santa_Clara,CA&hide=Contra_Costa,CA+Marin,CA+Santa_Cruz,CA+Monterey,CA長いURLです。


こちらで、明日 24日(水) にやっている、近場のを探したら、FAQ http://www.stanford.edu/group/tango/FAQ.html がジュンコ先生のクンパルのサイトに雰囲気が似たようなサイトがありました。

    http://www.stanford.edu/group/tango/


ここは、7-8:30PM で、US$12 なので、よさそうです。


それにしても、タンゴ情報、地図情報といい、インターネットはとても役にたってます。


P.S. もう帰って寝なくちゃ・・・


Chau!!

フク

ハロウィーンat会社

フクです。(。。。って日記では書かないですね。私だけだから)
訪問先の会社は、さすが、ハロウィーンの発祥の地(かな?) 会社も、お祭りモードに入っています。♪♪♪

そういえば、今年のクンパルのハロウィーン、気合の入った仮装が登場するうわさもあり、トテモ楽しみです。

今年欠場の私としては、すごく残念です。来年その分、アメリカ仕込みの飛び道具を用意します。。(ってプレッシャー!)

昨年のクンパル・ハロウイーンの経験者としてのアドバイスを2つほど
  ・お面は暑いです。タンゴといえ、息が切れます。苦しくなります。
  ・着ぐるみは、(男子の場合)胸のリードが伝わりません。クンパルの生徒さんなら、せめて胸は見えるようにしないと、トテモ踊りにくいです。
タンゴ奮闘ネタはもう少しお待ちを・・・

Chau!!
フク

2007年10月23日火曜日

10月22日(月)/昼 - ホテル(Inn)で・・・

日本から8時間半の飛行を終えて、同じ日の朝について、得したような気持ちで米国に着き、無事、ホテルに着きました。

機内食&お酒をいただいて寝たせいか、全然眠たくならない。さっそくタンゴ・レッスンの場所だけでも探してから、会社行こうと思い、探してみました。
住む場所は Sunnyvale, 有名な都市では、サン・フランシスコから南へ(多分)1時間くらい。タンゴのスタジオなど、あるのだろうか。。。

検索サイトから、”Sunnyvale” “Argentine tango” “lesson” で探して出てきたのは560件。
英語のページで決めるのはムツカシイ。。。

ラ・クンパルシータは、友人からのいくつかの紹介のひとつだったけど、ジュンコ先生の人柄がよくわかるWebだったので始めたのですが、『自由の国、アメリカ』・・・関係ないか、どんなスタジオがいいのか、オススメがあったら、紹介してほしいところです。

ひとまず、http://plamilon1.tripod.com/ に色々ありそうなので、みつくろって、行ってみようと思ってます。

P.S. 会社に行かなくちゃ・・・

Chau!!
フク

10月22日(月)/夜 - 飛行機の中で・・・

『フクちゃん。アメリカ行ったら、ブログやりなよ。』


とヒラッチの言葉に、


『ちょっとね。書いたことないから。』


と、日ごろペンをとることの少ない私としては、あまり乗り気のしなかったのですが、テーマがタンゴだったら、見てもらえそうかな?って思って一大決心しました。
クンパルの誰かは読んでくれてるだろうな、って思って書きます。


私の日記を読まれる方は、基本的にジュンコ先生のラ・クンパルシータに通っている生徒さんと思って書くつもりです。クンパルの人しかわからないネタもでてくるかもしれませんので、もしそんな方がいらしたら、青山のスタジオ http://www.lacumparsita.jp/に来ていただければと思っています。(これって、オープンなのかな?)もっとも、私のアメリカ駐在は、仕事都合で来ていますので、会社の人に見られると、仕事のために来ているのか、何やってんだか疑われてしまいますので、:) 会社の関係者にはできれば訪れてほしくないなぁーなどと思っています。(^o^;)


クンパルでお友達になった生徒さん、先生さんに、海の向こうに行っても、クンパル・ファミリーとしてつながっていることが伝えられたら、と思って日記したいと思っていますので、ヨロシクお願いします。


Chau!!


フク